ニューユニット - HUKUROH(フクロウ)

HUKUROHのリハーサル風景。左から:滝ともはる、矢沢透、住出勝則。僕、滝ともはる、そして矢沢透さんとのユニット名がついに決定! そうです、鳥のフクロウですが、「不苦労」の意味も持たせてあるんですよ。これは、若かった頃の自分勝手な部分は皆無ということと、音楽的にも賢くなってきて苦労がない、という意味合いもあります。ので、このユニットにはぴったり! 慣れるまでちょっと時間がかかるかもしれませんが、はやく覚えてくださいね。また、フクロウは「英知」とか「知恵」とかの象徴でもありますし、夜遅くまで頑張る働きモノのイメージもあるようですので、名前に負けないようにやっていきますね!

かと言って、このユニットの目標は、メジャーレーベルからCDを出してヒットを狙うとかではありません。とにかく、楽しくて上質のエンターテイメントを目指す、ということでライヴをメインにやっていく予定です。まだオリジナル作品は少ないですが、カバー、オリジナルにとらわれず、「好い音楽」をお届けしていきますね。

で、このグループのお披露目ですが、まずは10月7日(大阪Umeda AKASO)と10月9日(東京目黒ブルースアレー)です。ぜひ、歴史的な瞬間(!?)を見届けにご来場くださいね! よろしくお願いします。 

※↓昨日の「サンケイ・スポーツ」に記事が載りました!
http://www.sanspo.com/geino/news/110925/gnj1109250503010-n1.htm

ドキハキ聴きました。楽しみなユニット誕生ですね。
パーワー発信してください。
期待しています。

個人的には、「FUKURO」の綴りの方が好きです。

  • by Kenzo
  • at 2013年2月15日 10:51 AM

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